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たなべりょうへいの言葉

ブログ

Vol.804「やっぱり世界一」

唐津神社の秋祭り・からつくんちの本番が迫る。

11月2日・3日・4日の3日間。

城下町唐津は祭り一色となる。

この三日間のために多くの人々が準備をしてきた。

様々な方々が尽力してきた。

からつっこが最もこころ踊る・非日常がやってくる。

Vol.803「集団生活」

私は全寮制の中学校に入学した。

洗濯も掃除も食器洗いも自分で行う。

大きな浴槽にみんなで入る。

新入生の頃小さくなって入浴していた。

湯船から桶でお湯を掬って浴びる。

シャワーを使用する。

すると先輩から注意を受ける。

お湯を被る際・シャワーを利用する際

隣の人にお湯がかからないように配慮しなさいと。

自宅にいる時は考えもしなかった。

良きアドバイス。

私の寮生活は・こうやって始まった。

 

Vol.802「ノーサイド」

私は中高校時代サッカー部に所属。

大学入学後もサッカー部に入部するつもりだった。

入学後部活を見学。

同じグラウンドでラグビー部が練習中だった。

門を叩いたのはラグビー部。

体験しなきゃわからない。

one for all。

all for one。

醍醐味は奥深い。

 

 

Vol.801「やさしい気持ち」

赤ちゃんが逢いにくる。

家族みんなが立ち会い。

元気な産声。

『感動したぁあ』。

『お姉ちゃんの時立ち会えなかったからうれしい』。

『あぁ~今日は誰にでもやさしく出来そう』。

家族それぞれの想いが赤ちゃんとお母さんを包む。

誕生はみんなに幸せを運ぶ。

おめでとう。

ありがとう。

Vol.800「やっぱりうれしい」

妊婦健診の際・超音波検査画面に映る赤ちゃん。

『かわいい』とお母さん呟く。

すると私はうれしい。

赤ちゃんが元気にお母さんに逢いに来た。

『かわい~い』とニッコリお母さん。

傍にいる私うれしい。

赤ちゃんの写真をこっそり撮ってお母さんにプレゼント。

『あら~かわいい~』とニコニコお母さん。

その姿に私はうれしい。

当たり前かも知れないけど。

お母さんが赤ちゃんカワイイって言ってくれると・私はやっぱりうれしい。

うれしい。

幸せ。

ありがとう。