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たなべりょうへいの言葉

未来へのアシスト

あなたの未来、子どもたちの未来が輝く日々でありますように。
たなべクリニックでは様々な社会貢献活動を行なっています。

生きているだけで100点満点 生まれてきてくれてありがとう

命の授業新聞記事

いのちを奪われる いのちが失われる 自らいのちを絶つ・・・悲しい事件が多い現在。
いのちの現場で働く私たちに、何かできることはないだろうかという想いで立ち上がりました。

“命の授業”は、自分を大切にし、他の人も大切にできることを目的としています。
この世に生まれてくること、それは奇跡です。
この奇跡に気づき、だれもが「生まれてきて良かった」と思える世の中になれば、自殺もいじめも虐待もなくなるのではないか。
講座は、子どもたちの心に問いかけ、見て・触れて・感じられるような体験学習が主体です。
子どもたちは、私たちのいのちの現場からのメッセージを心の奥深くでしっかりと受け止めてくれます。
私たちもたくさんの子どもたちに届けることができれば嬉しく思います。
どうぞ、お気軽にお問合せください。 命の授業

お問い合わせ先

医療法人虹心会 たなべクリニック産科婦人科
〒847-0056 佐賀県唐津市坊主町550-1
Tel:0955-74-4171 Fax:0955-74-3291
担当:小嶋 美雪(こじま みゆき)

制作:伊万里ケーブルテレビジョン株式会社

うぶちゃり チャリティーイベント

うぶちゃり チャリティーイベント

2000年から、たなべクリニックの院長であるりょうへい先生は
ある施設の子どもたちと交流をはかるため
子どもたちに「10年間チャリティコンサートをするからね!」と約束し実行しました。

そして、約束の子どもたちは今、立派な大人へと成長しました。

子どもたちとの約束を一度も裏切ることなく達成したりょうへい先生の約束は、たなべクリニックのスタッフ一人ひとりの想いへと繋がり、
りょうへい先生と共に施設の子どもたちだけでなく地域の子どもたちへ、そして、その子どもたちを愛する全ての大人たちへの約束『うぶちゃり』へと進化しました。
そして多くの方々との交流の場となり、チャリティイベントとして開催し続けています。

MOMOプロジェクト ひとりでも多くの女性に、乳がん健診の機会を

現在、日本では、女性16人に1人、乳がんに罹患すると言われており、年々、その患者数が確実に増加しています。
しかし、乳がんは早期に発見し、きちんとした診断を行い、適切に治療すれば、治癒する可能性の高い病気です。
ところが、早期発見にかかせない日本の乳がん検診率は23.8%。
世界的にみても非常に低いのが現状です。
その理由のひとつとして、専門の検診施設や乳腺外科専門医が少ないことが挙げられます。
そこで、クリニックでは「ピンクリボン運動」を積極的に応援し、乳がんの検診を呼びかけ、乳がんの早期発見・早期診断・早期治療を実現するためにCROSSEEDのMOMOプロジェクト事業に賛同しています。

MOMOプロジェクト